2020年04月11日(土)コロナウイルスから考える、不測な事態に対応するための『柔軟力』 講師:宮崎貫太(株式会社MEMORYスタッフ)

現在、コロナウイルスの影響によって社会状況に様々な変化が生まれています。

都心部から人が消え、電車の中にはほとんど人がいなくなり、スーパーから物資が消える。
コロナウイルスによって不測の事態が多く引き起こされています。

コロナウイルスに伴う社会の変化によって休業を余儀なくされているサービス少なくはありません。
特に飲食業界・宿泊業界などは大きな打撃を受けており、通常通りの営業を行うことが出来ないといった場合もあります。

このような不測の事態に対応出来合いことによって、休業に追い込まれてしまう法人も少なくはありません。

その一方で、過去の災害を乗り越え業績を大きく上げた企業も存在します。

不測の事態を通して業績が落ち込んでしまう事業と業績を大きく上昇させる事業。この二つの間にある違いはどういったものなのでしょうか?

また、自分が行っている事業において不足な事態に対応するためにはどのような行動をするべきなのでしょうか?

本日は、そういった不測の事態に対応する「柔軟力」について、メモリーでスタッフをしている宮崎貫太さんにお話ししていただきます。

現在の状況で考えることをあきらめかけてしまっている皆さん。
また、この自粛期間をプラスにとらえたい方は、ぜひお越しください。